<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?><rdf:RDF xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#" xmlns="http://purl.org/rss/1.0/" 
			xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/" 
			xmlns:cc="http://web.resource.org/cc/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="http://cannams.blog11.fc2.com/?xml">
<title>cannamsのブログ</title>
<link>http://cannams.blog11.fc2.com/</link>
<description>生きていく中で芸術と感じたことを思いのままに綴ってます</description>
<dc:language>ja</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="http://cannams.blog11.fc2.com/blog-entry-108.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://cannams.blog11.fc2.com/blog-entry-107.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://cannams.blog11.fc2.com/blog-entry-106.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://cannams.blog11.fc2.com/blog-entry-105.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://cannams.blog11.fc2.com/blog-entry-104.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://cannams.blog11.fc2.com/blog-entry-103.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://cannams.blog11.fc2.com/blog-entry-102.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://cannams.blog11.fc2.com/blog-entry-101.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://cannams.blog11.fc2.com/blog-entry-100.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://cannams.blog11.fc2.com/blog-entry-99.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="http://cannams.blog11.fc2.com/blog-entry-108.html">
<link>http://cannams.blog11.fc2.com/blog-entry-108.html</link>
<title>新しいブログ</title>
<description> 新しくブログつくりました。URLhttp://cannams.com/リンクをしていただいた皆様、恐縮ながらこのブログを読んで下さってる皆様今後はhttp://cannams.com/の方でお願い致しますm(__)m※このFC2のブログはかなり機能が良いので何らかの形で併用していきたいと思っていますが、今のところ新しい方でいっぱいいっぱいwなのでしばらくはお休みします。
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ 新しくブログつくりました。<br /><br />URL<br /><a href="http://cannams.com/" target="_blank">http://cannams.com/</a><br /><br />リンクをしていただいた皆様、恐縮ながらこのブログを読んで下さってる皆様<br />今後は<a href="http://cannams.com/" target="_blank">http://cannams.com/</a>の方でお願い致しますm(__)m<br /><br /><br />※このFC2のブログはかなり機能が良いので何らかの形で併用していきたいと思っていますが、今のところ新しい方でいっぱいいっぱいw<br />なのでしばらくはお休みします。<br /><br /> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>自分のこと</dc:subject>
<dc:date>2005-12-17T20:29:26+09:00</dc:date>
<dc:creator>Author:かきつばた</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://cannams.blog11.fc2.com/blog-entry-107.html">
<link>http://cannams.blog11.fc2.com/blog-entry-107.html</link>
<title>ブログタイトル変更</title>
<description> ブログのタイトルを変更しました。cannamsのblogです。そろそろブログにも定着してきたし、今年も残りわずかになってきたし、心機一転みたいな感じです^^それと自分のブログをリンクしていただいてる皆様、大変お手数かけますがタイトルの変更をお願い申し上げます。今後も自分の思いを透明に、インターネットを通じて発信していこうと思っていますので、これからもよろしくお願いしますm(__)mランキングに参加してます。みなさん
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ ブログのタイトルを変更しました。<br /><br /><span style=font-size:x-large>cannamsのblog</span>です。<br /><br />そろそろブログにも定着してきたし、今年も残りわずかになってきたし、心機一転みたいな感じです^^<br /><br />それと自分のブログをリンクしていただいてる皆様、大変お手数かけますがタイトルの変更をお願い申し上げます。<br /><br />今後も自分の思いを<span style=font-size:large>透明</span>に、インターネットを通じて発信していこうと思っていますので、これからもよろしくお願いしますm(__)m<br /><br /><br /><a href="http://blog.with2.net/link.php?85714" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-29.fc2.com/c/a/n/cannams/rank_001-1.gif" alt="" border="0"></a><br clear="all"><br />ランキングに参加してます。みなさんの温かいワンクリックをお願いしますm(._.)m  ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>自分のこと</dc:subject>
<dc:date>2005-12-02T00:56:14+09:00</dc:date>
<dc:creator>Author:かきつばた</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://cannams.blog11.fc2.com/blog-entry-106.html">
<link>http://cannams.blog11.fc2.com/blog-entry-106.html</link>
<title>ダ・ヴィンチ展</title>
<description> 更新サボってました。。。今日は先日六本木ヒルズにて開催されていたレオナルド・ダ・ヴィンチ展で感じたことを綴りたいと思います。有名なレスター手稿が日本初公開でした。何でも一年に一度、一カ国だけしか公開されないらしいのです。所有者は世界一のお金持ちのビル・ゲイツ夫妻だそうです。ダ・ヴィンチは『モナ・リザ』や『最後の晩餐』で有名な画家。資料によるとダ・ヴィンチは絵画は科学であると定義したそうです。これは
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ 更新サボってました。。。<br /><br />今日は先日六本木ヒルズにて開催されていた<br /><span style=font-size:x-large>レオナルド・ダ・ヴィンチ展</span>で感じたことを綴りたいと思います。<br /><br />有名なレスター手稿が日本初公開でした。<br /><a href="http://blog-imgs-29.fc2.com/c/a/n/cannams/leicester.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-29.fc2.com/c/a/n/cannams/leicesters.jpg" alt="leicester.jpg" border="0"></a><br clear="all"><br /><br />何でも一年に一度、一カ国だけしか公開されないらしいのです。<br />所有者は世界一のお金持ちのビル・ゲイツ夫妻だそうです。<br /><br />ダ・ヴィンチは<span style=font-size:large>『モナ・リザ』</span>や<span style=font-size:large>『最後の晩餐』</span>で有名な画家。<br />資料によるとダ・ヴィンチは<font size="3" color="red" style="line-height:160%;">絵画は科学である</font>と定義したそうです。<br />これは絵画制作にあたって幾何学理論によって構成したり、遠近法を使って作成したりと数学的なことを駆使していたかららしいです。<br /><br />レスター手稿の話しに戻ると、写真↑でも分かるように<span style=font-size:large>『文字と絵』</span>を織り交ぜて書いてある。<br />これは文字だけで書くよりも絵を使った方が記憶にも残りやすいし、創造力も豊になるってことを本能的に知っていたのかも。<br /><br />しかも肌身離さずノートを持ち歩いていたらしいです。<br /><br />内容は主に水に関して追求されていて、そこから天文学・物理学・水力学と飛躍しています。<br />この思考の柔軟さには感激しました。<br /><br />ここで思ったのが、今の時代は何に関してもすごく<span style=font-size:large>細分化</span>されている。<br />でもダ・ヴィンチの時代はそんなことはない。<br />この細分化されてる時代だからみんな視野が狭くなっちゃうじゃないのかなって。。。<br /><br />確かに細分化されていることによって各分野の専門家がいて、より詳しいことも分かるようになったし、良いモノが生まれてきてると思う。<br /><br />でも<font size="3" color="red" style="line-height:160%;">木だけを見て森が見えてない</font>感じが少しする。<br /><br />もっと視野を広げて全体像を把握できるようになり、その特定の分野に限らず色々な分野に感心を持つことができれば、今まで以上により良いモノが生まれてくると思うのです。<br /><br />ダ・ヴィンチ展を見て彼の思考の柔軟さからこんなことを考えてました^^<br /><br /><br /><a href="http://blog.with2.net/link.php?85714" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-29.fc2.com/c/a/n/cannams/rank_001-1.gif" alt="" border="0"></a><br clear="all"><br />ランキングに参加してます。みなさんの温かいワンクリックをお願いしますm(._.)m <br /> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>芸術</dc:subject>
<dc:date>2005-11-20T01:46:58+09:00</dc:date>
<dc:creator>Author:かきつばた</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://cannams.blog11.fc2.com/blog-entry-105.html">
<link>http://cannams.blog11.fc2.com/blog-entry-105.html</link>
<title>テンプレート変更</title>
<description> テンプレートちょっとだけ変更してみました。前のテンプレートは少しごちゃごちゃしてたかなって思ってたんです。でも基本的にはあまり変わってないかな。。。テンプレートが崩れてるとか、ここが見にくいっ！！とかのご指摘もいただけると嬉しいです。これからも少しずつ見栄えよくきれいにしていきたいと思ってますので、よろしくお願いしますm(__)mランキングに参加してます。みなさんの温かいワンクリックをお願いしますm(._.)
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ <span style=font-size:x-large>テンプレートちょっとだけ変更</span>してみました。<br /><br />前のテンプレートは少しごちゃごちゃしてたかなって思ってたんです。<br />でも基本的にはあまり変わってないかな。。。<br /><br />テンプレートが崩れてるとか、ここが見にくいっ！！とかのご指摘もいただけると嬉しいです。<br /><br />これからも少しずつ見栄えよくきれいにしていきたいと思ってますので、よろしくお願いしますm(__)m<br /><br /><br /><a href="http://blog.with2.net/link.php?85714" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-29.fc2.com/c/a/n/cannams/rank_001-1.gif" alt="" border="0"></a><br clear="all"><br />ランキングに参加してます。みなさんの温かいワンクリックをお願いしますm(._.)m <br /><br /><br /> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>日本文化</dc:subject>
<dc:date>2005-11-06T17:49:06+09:00</dc:date>
<dc:creator>Author:かきつばた</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://cannams.blog11.fc2.com/blog-entry-104.html">
<link>http://cannams.blog11.fc2.com/blog-entry-104.html</link>
<title>舎利殿</title>
<description> 鎌倉行ってきました。今の時期国宝の円覚寺舎利殿が特別公開されていたので、まず始めに足を運びました。ちょうど奥に見えるのが舎利殿です↓まず舎利殿を目の前にして思ったことは屋根のそりの曲線が美しい。想像以上に小さい。だけどスッと大地から伸びていて威圧感はある。ってことでした。舎利殿は国宝だけあって色々な本で紹介されていて、目にしたことはあったんですけど想像以上に小さかったのには驚きでした。舎利殿につい
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ <span style=font-size:x-large>鎌倉</span>行ってきました。<br /><br />今の時期<span style=font-size:large>国宝の円覚寺舎利殿</span>が特別公開されていたので、まず始めに足を運びました。<br />ちょうど奥に見えるのが舎利殿です↓<br /><a href="http://blog-imgs-29.fc2.com/c/a/n/cannams/syariden.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-29.fc2.com/c/a/n/cannams/syaridens.jpg" alt="" border="0"></a><br clear="all"><br /><br />まず舎利殿を目の前にして思ったことは<br /><font size="3" color="red" style="line-height:160%;"><br />屋根のそりの曲線が美しい。<br /><br />想像以上に小さい。<br /><br />だけどスッと大地から伸びていて威圧感はある。<br /></font><br />ってことでした。<br /><br />舎利殿は国宝だけあって色々な本で紹介されていて、目にしたことはあったんですけど想像以上に小さかったのには驚きでした。<br /><br />舎利殿についての解説を聞いてると色々勉強になりました。<br /><br />この舎利殿という名前の由来は<span style=font-size:large>お釈迦様の歯</span>から来てるそうなんです。<br />お釈迦様の右の奥歯がこの舎利殿の中に収められていて、お釈迦様の右の奥歯のことを<span style=font-size:large>舎利</span>というらしんです。<br />だから舎利殿。<br /><br />それと舎利殿は尼寺なので屋根のそりがしなやかになっているそうなんです。<br />最近、前の記事<a href="http://cannams.blog11.fc2.com/blog-entry-77.html" target="_blank">彫刻のすばらしさ</a>でも書いたことなんですけど、曲線にハマってるんです。<br />自分の中の曲線の感覚が舎利殿に反応してすごく心地よかった。<br /><br />円覚寺を満喫した後は報国寺に向かいました。<br />報国寺の竹庭です↓<br /><a href="http://blog-imgs-29.fc2.com/c/a/n/cannams/houkokuji.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-29.fc2.com/c/a/n/cannams/houkokujis.jpg" alt="houkokuji.jpg" border="0"></a><br clear="all"><br /><br />この竹と竹の間を通り抜ける光の道がすごく綺麗で神秘的。<br />竹に優しく包まれている空間でリラックス。空気もおいしい。<br /><br />その後は定番の鶴岡八幡宮をふらっと立ち寄って鎌倉の地を去りました。<br /><br />今の時期紅葉はまだ本格的じゃなかったので、今度は紅葉も満喫しに１１月の下旬ごろに訪れたい気持ちです。<br /><br /><br /><a href="http://blog.with2.net/link.php?85714" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-29.fc2.com/c/a/n/cannams/rank_001-1.gif" alt="" border="0"></a><br clear="all"><br />ランキングに参加してます。みなさんの温かいワンクリックをお願いしますm(._.)m <br /><br /> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>日本文化</dc:subject>
<dc:date>2005-11-04T23:04:12+09:00</dc:date>
<dc:creator>Author:かきつばた</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://cannams.blog11.fc2.com/blog-entry-103.html">
<link>http://cannams.blog11.fc2.com/blog-entry-103.html</link>
<title>アマゾンで立ち読み</title>
<description> オンラインショップの本屋さん。アマゾンでも立ち読みができるようになりました。参考記事ＵＲＬhttp://japan.cnet.com/news/media/story/0,2000047715,20090021,00.htm?ref=rssＣＮＥＴ Ｊａｐａｎhttp://japan.internet.com/ecnews/20051102/5.html?rssJapan.internet.comこれはなか見！検索という機能で、文字通り本のなか見が見れちゃうんです。今までアマゾンで目を通したことのない新しい本を買う時の基準は、タイトル、目次
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ <span style=font-size:large>オンラインショップの本屋さん。</span><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/redirect?link_code=ur2&amp;camp=247&amp;tag=sodesuriaumot-22&amp;creative=1211&amp;path=http://www.amazon.co.jp/">アマゾン</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=sodesuriaumot-22&amp;l=ur2&amp;o=9" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" />でも<span style=font-size:large>立ち読み</span>ができるようになりました。<br /><br />参考記事ＵＲＬ<br /><a href="http://japan.cnet.com/news/media/story/0,2000047715,20090021,00.htm?ref=rss" target="_blank">http://japan.cnet.com/news/media/story/0,2000047715,20090021,00.htm?ref=rss</a><br />ＣＮＥＴ Ｊａｐａｎ<br /><br /><a href="http://japan.internet.com/ecnews/20051102/5.html?rss" target="_blank">http://japan.internet.com/ecnews/20051102/5.html?rss</a><br />Japan.internet.com<br /><br />これは<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/redirect?link_code=ur2&amp;camp=247&amp;tag=sodesuriaumot-22&amp;creative=1211&amp;path=tg/browse/-/15749661">なか見！検索</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=sodesuriaumot-22&amp;l=ur2&amp;o=9" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" />という機能で、文字通り本のなか見が見れちゃうんです。<br />今までアマゾンで目を通したことのない新しい本を買う時の基準は、タイトル、目次と概要、それにユーザーの評価で決めて買っていた方がほとんどだと思うんですよね。<br /><br />この「<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/redirect?link_code=ur2&amp;camp=247&amp;tag=sodesuriaumot-22&amp;creative=1211&amp;path=tg/browse/-/15749661">なか見！検索</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=sodesuriaumot-22&amp;l=ur2&amp;o=9" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" />」のおかげで失敗も少なくなると思うし、ある程度は安心して購入できるようになるんじゃないかなぁ。<br /><br />もちろん、著作権などの面から、特定の書籍などをある一定のページ数見るとそれ以上は見えなくするなど、制限を設けている。<br /><br />それと、利用するにはサインインしてる状態でないとダメです。<br /><br /><br />まだそこまで使ってないけど使い勝手は良いんじゃないかなって思います。<br />みなさんも検索してみてください^^<br /><br /><br /><a href="http://blog.with2.net/link.php?85714" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-29.fc2.com/c/a/n/cannams/rank_001-1.gif" alt="" border="0"></a><br clear="all"><br />ランキングに参加してます。みなさんの温かいワンクリックをお願いしますm(._.)m <br /><br /><br /><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=sodesuriaumot-22&o=9&p=13&l=ur1&category=books&banner=160AC4NJV4ENC5AEDY82&f=ifr" width="468" height="60" scrolling="no" border="0" style="border:none;" frameborder="0"></iframe><br /> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>インターネット</dc:subject>
<dc:date>2005-11-02T22:01:26+09:00</dc:date>
<dc:creator>Author:かきつばた</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://cannams.blog11.fc2.com/blog-entry-102.html">
<link>http://cannams.blog11.fc2.com/blog-entry-102.html</link>
<title>盆栽に惹かれて</title>
<description> 三河黒松のミニ盆栽です。実は風さんのブログ心屋（ゆっくりと自分らしく）で盆栽道場というすごい面白いサイトを紹介されていてそれにハマっちゃいました。ゲームをしてるとどんどん盆栽が欲しい衝動にかられて我慢できなくなってついに買っちゃいましたー！！ゲームで育てた結果をキャプチャしてみました^^ちなみに↓十段です(^^)vこっちは九段です(^^)vこのゲーム、ほんとぉ～にハマっちゃいますよwなんか上手く育てていく容姿が
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ <span style=font-size:large>三河黒松のミニ盆栽です。</span><br /><br /><a href="http://blog-imgs-29.fc2.com/c/a/n/cannams/matu.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-29.fc2.com/c/a/n/cannams/matus.jpg" alt="" border="0"></a><br clear="all"><br /><br />実は<span style=font-size:large>風さん</span>のブログ<a href="http://kokoroya.blog11.fc2.com/" target="_blank">心屋（ゆっくりと自分らしく）</a>で<a href="http://www.seikouen.cc/bonsai1/art/game/bonsai_doujou_top.html" target="_blank">盆栽道場</a>というすごい面白いサイトを紹介されていてそれにハマっちゃいました。<br /><br />ゲームをしてるとどんどん盆栽が欲しい衝動にかられて我慢できなくなってついに買っちゃいましたー！！<br /><br />ゲームで育てた結果をキャプチャしてみました^^<br /><br />ちなみに↓<span style=font-size:large>十段</span>です(^^)v<br /><a href="http://blog-imgs-29.fc2.com/c/a/n/cannams/bonnsai_game1.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-29.fc2.com/c/a/n/cannams/bonnsai_game1s.jpg" alt="bonnsai_game1.jpg" border="0"></a><br clear="all"><br /><br />こっちは<span style=font-size:large>九段</span>です(^^)v<br /><a href="http://blog-imgs-29.fc2.com/c/a/n/cannams/bonsai_game2.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-29.fc2.com/c/a/n/cannams/bonsai_game2s.jpg" alt="bonsai_game2.jpg" border="0"></a><br clear="all"><br /><br />このゲーム、ほんとぉ～にハマっちゃいますよw<br />なんか上手く育てていく容姿がどんどん変化するんです。<br />幹が家みたになったり、枝から羽（！？）が生えたりと・・・。<br /><br />みなさんも是非是非挑戦してみて下さい！！<br /><br /><br />盆栽道場ＵＲＬ<br /><a href="http://www.seikouen.cc/bonsai1/art/game/bonsai_doujou_top.html" target="_blank">http://www.seikouen.cc/bonsai1/art/game/bonsai_doujou_top.html</a><br /><br /><br />それと盆栽道場で一通り遊んだら風さんのブログ<br /><a href="http://kokoroya.blog11.fc2.com/" target="_blank">心屋（ゆっくりと自分らしく）</a><br /><br />で素晴らしい<span style=font-size:large>絵本</span>を描いていっらしゃるので拝見してみてください！！<br /><br />自分は<font size="3" color="red" style="line-height:160%;">月と太陽</font>という話しがすごい好きなんです^^<br />すごくあったかい気持ちになりますよ。<br /><br /><br /><a href="http://blog.with2.net/link.php?85714" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-29.fc2.com/c/a/n/cannams/rank_001-1.gif" alt="" border="0"></a><br clear="all"><br />ランキングに参加してます。みなさんの温かいワンクリックをお願いしますm(._.)m  ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>自分のこと</dc:subject>
<dc:date>2005-10-28T00:40:03+09:00</dc:date>
<dc:creator>Author:かきつばた</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://cannams.blog11.fc2.com/blog-entry-101.html">
<link>http://cannams.blog11.fc2.com/blog-entry-101.html</link>
<title>ホントの自分って…</title>
<description> ホントに自分のやりたいことは何だろう・・・。ホントにこれでいいのか・・・。ホントに・・・。普段めったに感じないネガなこと。ブログではネガなことをできるだけ書かないようにしてたのですが、今回は自分への宣言も含め書こうと決意しました。ここ１ヶ月間くらい自分を失ってたんです。すごい考えた。すごい辛かった。今まで生きてきた中で。。。でもこの悩んだ期間のおかげで目標を再認識することができたし、自分の足りない
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ <span style=font-size:large>ホントに自分のやりたいことは何だろう・・・。<br /><br />ホントにこれでいいのか・・・。<br /><br />ホントに・・・。</span><br /><br />普段めったに感じないネガなこと。<br />ブログではネガなことをできるだけ書かないようにしてたのですが、今回は自分への宣言も含め書こうと決意しました。<br /><br /><br />ここ１ヶ月間くらい自分を失ってたんです。<br />すごい考えた。すごい辛かった。<br />今まで生きてきた中で。。。<br /><br /><br />でもこの悩んだ期間のおかげで目標を再認識することができたし、自分の足りないところも色々見えてきた。<br /><font size="3" color="red" style="line-height:160%;">あとは前進するだけだってことも！！</font><br /><br />ほぼ決意が固まってきた頃に勇気を与えてくれる歌に出会ったんです。<br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/redirect?link_code=ur2&amp;camp=247&amp;tag=sodesuriaumot-22&amp;creative=1211&amp;path=ASIN/B0009J8IMY/goodpic-22/ref%3Dnosim">T.O.K.</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=sodesuriaumot-22&amp;l=ur2&amp;o=9" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" />のLife<br />特に心に響いた部分は<br /><br /><font size="2" color="gray" style="line-height:160%;">Dont let the pressures of life hold you down<br />Get up and stand on your ground<br />Dont let the pressures of life weigh you down<br />Till it turns and smile in a frown<br />Cause when, its time to move,<br />you gotta make sure your on your feet<br />And if you dont wanna lose,<br />you gotta be strong not weak,yeah<br /><br />毎日のプレッシャーに押しつぶされないで、立ち上がり足をしっかり地につけて。しかめ面が笑顔に変わるまで。<br />行動する時がきたらしっかり自分の足で立ってることを確認するんだ。<br />もし負けたくなかったら強気で行かないと。</font><br /><br />なんかすごい感動しちゃったw<br /><br />行動を起こさなきゃとは日々思ってたことだけど、<br />『足をしっかり地につけて』は意識してなかった。<br /><br />夢に向かって前進するには<br /><br /><span style=font-size:large>『足をしっかり地につけ一歩一歩確実に歩む』</span><br /><br /><span style=font-size:large>『絶対に諦めないで強気で！！』</span><br /><br />この曲のおかげで決意は完璧に固まり、ホント単純なことなんだけど、<br /><font size="3" color="red" style="line-height:160%;">精一杯諦めないでやる！！</font>ってことを学びました。<br /><br /><br /><a href="http://blog.with2.net/link.php?85714" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-29.fc2.com/c/a/n/cannams/rank_001-1.gif" alt="" border="0"></a><br clear="all"><br />ランキングに参加してます。みなさんの温かいワンクリックをお願いしますm(._.)m  ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>日本文化</dc:subject>
<dc:date>2005-10-26T13:38:13+09:00</dc:date>
<dc:creator>Author:かきつばた</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://cannams.blog11.fc2.com/blog-entry-100.html">
<link>http://cannams.blog11.fc2.com/blog-entry-100.html</link>
<title>燕子花図</title>
<description> 国宝　燕子花図行ってきました。かれこれ１年前くらいから楽しみにしてた展覧会だったので感動もかなり大きかった。まず作品を目の前にして思ったのは青でした。綺麗な青。真っ青というよりは紺色に近い色で群青色って感じでした。日本の絵は平面的って言われて、特に燕子花図屏風は平面的で単純な構成です。だけど、屏風は折って飾るもので折り曲げるとその平面的な構成が奥行きを感じられる構成に見えてくる。これって屏風独特の
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ <span style=font-size:x-large>国宝　燕子花図</span>行ってきました。<br /><br /><a href="http://blog-imgs-29.fc2.com/c/a/n/cannams/kakitubata.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-29.fc2.com/c/a/n/cannams/kakitubatas.jpg" alt="" border="0"></a><br clear="all"><br /><br /><a href="http://www.nezu-muse.or.jp/" target="_blank"><根津美術館公式ページ></a><br /><br />かれこれ１年前くらいから楽しみにしてた展覧会だったので感動もかなり大きかった。<br /><br />まず作品を目の前にして思ったのは<font size="3" color="blue" style="line-height:160%;">青</font>でした。<br />綺麗な<font size="3" color="blue" style="line-height:160%;">青</font>。<br />真っ青というよりは紺色に近い色で<font size="3" color="midnightblue" style="line-height:160%;">群青色</font>って感じでした。<br /><br /><br />日本の絵は平面的って言われて、特に燕子花図屏風は平面的で単純な構成です。<br />だけど、屏風は折って飾るもので折り曲げるとその平面的な構成が奥行きを感じられる構成に見えてくる。<br /><br />これって屏風独特の表現なんじゃないかなぁって思ってます。<br /><br />例えば遠近法を駆使して屏風に描いたら折って飾る時には本来の構成が崩れちゃう。<br />だから屏風の中の絵は平面的で立体感を出すためには屏風自体を折り曲げる。<br /><br /><br />燕子花図屏風の絵は力強い線と金の背景に単純に表すと青と緑。<br />この色で平面的な感じを表現してる。<br />絵の構成は雁行配置で折った時にはより立体的に見える。<br /><br />平面と立体という相反することを表してる作品でかなり魅力的でした。<br /><br /><br />期間は<font size="3" color="red" style="line-height:160%;">１１月６日まで</font>と短いですがかなりオススメなので、もし機会があったら是非立ち寄ってみて下さい。<br /><br /><br /><a href="http://blog.with2.net/link.php?85714" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-29.fc2.com/c/a/n/cannams/rank_001-1.gif" alt="" border="0"></a><br clear="all"><br />ランキングに参加してます。みなさんの温かいワンクリックをお願いしますm(._.)m <br /><br /><br /><br /><br /> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>日本文化</dc:subject>
<dc:date>2005-10-21T15:03:25+09:00</dc:date>
<dc:creator>Author:かきつばた</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://cannams.blog11.fc2.com/blog-entry-99.html">
<link>http://cannams.blog11.fc2.com/blog-entry-99.html</link>
<title>水</title>
<description> 水にハマってるんです。だから最近飲み物は水ばっかり飲んでます^^友達と水の話で盛り上がったのと、健康のことも少し考え始めたのがきっかけかな。水について調べたら水Ｗｅｂという素晴らしいサイトを発見しました。このサイトを拝見して水は奥が深い！！勉強になりました。例えば、 ・20億年前につくられた水が何回となく循環を繰り返しているだけなのです。 したがって水を汚すということは、私達自身に大きくはね返ってくるこ
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ <span style=font-size:x-large>水</span>にハマってるんです。<br /><br />だから最近飲み物は水ばっかり飲んでます^^<br />友達と水の話で盛り上がったのと、健康のことも少し考え始めたのがきっかけかな。<br /><br />水について調べたら<a href="http://www.secom-alpha.co.jp/mizuweb/index.html" target="_blank">水Ｗｅｂ</a>という素晴らしいサイトを発見しました。<br /><br />このサイトを拝見して水は奥が深い！！<br />勉強になりました。<br /><br />例えば、<br /> <br /><font size="2" color="gray" style="line-height:160%;">・20億年前につくられた水が何回となく循環を繰り返しているだけなのです。 したがって水を汚すということは、私達自身に大きくはね返ってくることなのです。<br /><br />・雨水は地球上に降った後に、いろんな地質層や岩石層の狭い隙間に浸み込んでいって、いろいろなミネラル成分（カルシウム、マグネシウムなど）を溶かし込みます。</font><br /><br /><br />大地の様々な成分と融合しておいしく飲める水になる。しかも500種以上の物質が含まれてることにはビックリ！！<br /><br />水は２０億年前から新しいものができるのではなく、ただ循環されている。だから自然を汚す事によって自分達を汚すことになる。。。<br /><br />水もジュースと同様コンビニや自販に並んでいる時代。<br />しかも良く売れるってことはみんなきれいでおいしい水が好きなんだ。<br /><br />水を知ることによって環境問題にも触れることができる。<br /><br />これって地球の危機が迫ってきてるのを知らせてくれてるのかも。。。<br /><br /><br />最近は<span style=font-size:large>『酸素』</span>も買う時代になってるらしいです。<br />またそのことについては次回にしますね。<br /><br /><br /><a href="http://blog.with2.net/link.php?85714" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-29.fc2.com/c/a/n/cannams/rank_001-1.gif" alt="" border="0"></a><br clear="all"><br />ランキングに参加してます。みなさんの温かいワンクリックをお願いしますm(._.)m <br /><br /> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>日本文化</dc:subject>
<dc:date>2005-10-15T17:19:08+09:00</dc:date>
<dc:creator>Author:かきつばた</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
</rdf:RDF>